痕跡 戦後美術における身体と思考
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痕跡 戦後美術における身体と思考

Traces. Body and Idea in Contemporary Art

日本の具体からもの派、アメリカの抽象表現主義からコンセプチュアルアートにいたる当時の現代美術の主要な動向と、ウィーン・アクショニズムや一連のフェミニズムアートなどを紹介。ソフトカバー。状態良好。


京都国立近代美術館, 2004

日本/英語 | 30x21cm | 351pp.

     
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