メモリアグラフィカ no.6 1980 六本木ソウル ・エンバシー 港区六本木、黒人ディスコ界隈 藤田進
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メモリアグラフィカ no.6 1980 六本木ソウル ・エンバシー 港区六本木、黒人ディスコ界隈 藤田進

Memoria grafica no.6 1980 Roppongi Soul Embassy | Susumu Fujita

「過去と現在、地方と都市をリンクして視る」をテーマに、自主ギャラリー「ガレリアQ」が発行する写真誌「メモリアグラフィカ」6号藤田進写真集。
ソフトカバー。状態良好。美本。
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版元サイトより引用
「ミラーボールとブラックライトとタバコの煙のフロアーは黒人と彼らのことが大好きな女たちで溢れていた。生まれて初めて目と耳でエクスタシーを感じた。」(本文より)。
ディスコ全盛期のスノッブな街、六本木。その喧噪から少しはずれた小さなビルの中にあったディスコ「エンバシー」。そこに集う米軍黒人たちと女たち。80年当時の六本木の街、人々の姿。


ガレリアQ, 2008

24x18cm | 80pp.