The BAUHAUS: A Japanese Perspective and a profile of Hans and Florence Schust Knoll
b1094

The BAUHAUS: A Japanese Perspective and a profile of Hans and Florence Schust Knoll

ヨーロッパのモダニズムが日本に与えた影響、特にバウハウスについて、その1930年代の痕跡から探る1冊。日本とバウハウスが関係する資料を一同に収録。仲田定之助、石本喜久治、そして、水谷武彦、山脇巌、道子についても。また初版にはアペンディックス(補遺)として、ノール社家具のインスタレーション風景が収録されている。ハードカバー。小口上辺に黄シミ少々。それ以外は良好。

第1部 日本人の見たバウハウス
第2部 バウハウスと日本
第3部 ハンスとフローレンス・シュー・ノール
アペンディックス


鹿島出版会, 1992

初版 | 29x29cm | 201pp.

         
  •   Share on Tumblr