Werner Bischof Pictures
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Werner Bischof Pictures

ヴェルナー・ビショフ

スイス出身の写真家ヴェルナー・ビショフ(1916-1954)の最も包括的な写真集。30年代からチューリッヒのスタジオカメラマンとしてファッショナブルな写真を撮影していたが、大戦後、南ドイツの荒れ果てた惨状を目にしたことがきっかけとなり、フォトジャーナリズムの世界に転向した。以後インドの飢饉の惨状を記録した写真では世界的な賞賛を得るなど活躍。1954年アンデス山中の自動車事故により若くして命を落としている。ハードカバー。状態良好。


Steidl, 2006

初版 | 英語 | 28x25cm | 463pp.

  
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