The Grotesque in Photography
b2881 b2881

The Grotesque in Photography

edited by A.D. Coleman

大きく4部に分かれ、「グロテスク写真のルーツ」、「リアリティーズ」、「コンストラクティド・リアリティーズ」、「アンリアリティーズ」 の章で構成。収録写真家は以下の通り。ソフトカバー。背表紙ヤケ。

エメット・ゴーウィン、エドワード・ウェストン、レス・クリムス、ウィージー、ピーター・ヒュージャー、アーウィン・ブリューメンフェルド、デュアン・マイケルズ、アンドレ・ケルテス、細江英公、ビル・ブラント、ラルフ・ユージン・ミートヤード、アーサー・トレス、マックス・ウォルドマン、ウィリアム・モーテンセン、ブラッサイ、ルーカス・サマラス、ジェリー・ユルズマン、トッド・ウォーカー、ロバート・ハイネケンなど。

Emmet Gowin, Edward Weston, Les Krims, Weegee, Peter Hujar, Erwin Blumenfeld, Duane Michals, Andre Kertesz, Eikoh Hosoe, Bill Brandt, Ralph Eugene Meatyard, Arthur Tress, Max Waldman, William Mortensen, Brassai, Lucas Samaras, Jerry Uelsmann, Todd Walker, Robert Heinecken


Ridge, 1977

初版 | 29x21cm | 208pp. | モノクロ

                    
  •   Share on Tumblr