現代の写真 '72 写真家にとって「性」とは何か アサヒカメラ1972年5月号増刊
a0427

現代の写真 '72 写真家にとって「性」とは何か アサヒカメラ1972年5月号増刊

What's Sex? to Photographers?: Asahi Camera Magazine May 1972

巻頭特集「写真家にとって「性」とは何か」として、奈良原一高、大倉舜二、加納典明、清宮由美子、沢渡朔、篠山紀信、立木義浩、中村正也、深瀬昌久、藤井秀喜、細江英公、横尾忠則らの作品。特集2「私の旅」として、秋山亮二、浅井慎平、北井一夫、黒田靖夫、田中長徳、深瀬昌久、森永純、森山大道、柳沢信らの作品。そして論考特集「写真はどこへ行くか」では、個別もしくは鼎談のようなかたちで木村伊兵衛や著名識者らの論考テキストを掲載。小口に印。それ以外は良好。


朝日新聞社, 1972

26x21cm | 285pp.

                     
  •   Share on Tumblr