deja-vu bis 10号 死者に再会する写真と記憶の旅
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deja-vu bis 10号 死者に再会する写真と記憶の旅

デジャ=ビュ誌の終刊後、それを引き継ぎ、タブロイド判で刊行された隔月ベースの写真情報誌。巻頭特集は光琳社から写真集を刊行した古屋誠一について。伊藤俊治による古屋誠一論など。他にウィーンにおける荒木経惟の速報、東川で新人賞を受賞した金村修の寄稿、東京国際写真ビエンナーレをめぐる論考「写真は社会のモラルにどこまで従うべきか?」など。黄ばみ。


フォトプラネット, 1997

42x30cm | 16pp. | モノクロ

  
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