昭和をとらえた写真家の眼: 戦後写真の歩みをたどる | 松本徳彦
a0317

昭和をとらえた写真家の眼: 戦後写真の歩みをたどる | 松本徳彦

Norihiko Matsumoto

写真評論家である松本徳彦が、「オリンパス・フォトグラフィ」誌に24回にわたって連載した「時代を語る写真家の眼」をまとめたもの。それぞれ各回のテーマに沿って2~3人の写真家を紹介することで、戦後の日本現代写真史に迫るものとなっている。ソフトカバー。背にヤケあり。中身は良好。


朝日新聞社, 1989

初版第1刷 | 20x22cm | 180pp. | モノクロ