荒川修作展 絵画についての言葉とイメージ
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荒川修作展 絵画についての言葉とイメージ

The Exhibition of Shusaku Arakawa, 1979

微妙な色使いと錯綜する線や文字の配列な画面で思考のプロセスを直接絵画化する独自の作風で知らえる荒川修作の1979年西武美術館における個展カタログ。瀧口修造による序文。マドリン・H・ギンズによる論考「アラカワ:図形からモデルへ」。岡田隆彦編による荒川修作年譜。
ソフトカバー。表紙に黄ばみシミ少々。


西武美術館, 1979

日本/英語 | 28x24cm