荒川修作展 絵画についての言葉とイメージ
a3429

荒川修作展 絵画についての言葉とイメージ

The Exhibition of Shusaku Arakawa

¥ 2,000(税込)

微妙な色使いと錯綜する線や文字の配列な画面で思考のプロセスを直接絵画化する独自の作風で知らえる荒川修作の1979年西武美術館における個展カタログ。瀧口修造による序文。マドリン・H・ギンズによる論考「アラカワ:図形からモデルへ」。岡田隆彦編による荒川修作年譜。ソフトカバー。表紙エッジやや擦れ。経年の黄ばみ。


西武美術館, 1979

和英併記 | 28x24cm

    
  •   Share on Tumblr