agonie | Antoine d'Agata
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agonie | Antoine d'Agata

アントワン・ダガタ

フランス出身の写真家アントワン・ダガタ(1961-)の近作。「苦痛」「苦悩」といった意を持つタイトル。プノンペンの売春宿でドラッグとセックスに溺れる日々を、ダークなイメージの写真と文章で綴ったもの。アントワン・ダガタと、ラファエル・ガリドによるテキスト。ハードカバー。状態良好。


Actes Sud, 2009

仏語 | 25x19cm | 写真図版59点 | 252pp.

     
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