deja-vu n.14 プロヴォークの時代
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deja-vu n.14 プロヴォークの時代

deja-vu #14: Era of PROVOKE

¥ 4,000 + 税

特集1としてPROVOKE、特集2としてAnselm Kieferを掲載している。いわゆる「プロヴォークの時代」をリアルタイムで見てきた、つまり60-70年代に、写真に接してこられた方々はいいとして、それ以降の若い人たちにとっては、それがどのような活動であったのか今ひとつピンとこない。そんな思いや欲求を持っている人に。
ソフトカバー。表紙エッジに微小のヨレ。

特集1の主なコンテンツ
特集1「プロヴォーク」の時代 戦後写真の転換点
年表 1966-1974
作品紹介 中平卓馬/多木浩二/高梨豊/森山大道
シンポジウム 現代写真の位相「プロヴォーク」以降
多木浩二+大島洋+飯沢耕太郎+八角聡仁
インタビュー 多木浩二/中平卓馬/森山大道/高梨豊/岡田隆彦/柳本尚規/桑原甲子雄/東松照明/内藤正敏/横須賀功光/立木義浩/沢渡朔/荒木経惟
エッセイ 西井一夫/飯沢耕太郎


フォトプラネット, 1993

30x23cm