photographers' gallery press no.9 写真のシアトリカリティ2
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photographers' gallery press no.9 写真のシアトリカリティ2

photographers' gallery press no.9 Theatricality of Photography 2

第5号の特集「写真にシアトリカリティ」に次ぐかたちで、1960年代に美術批評で活躍し、その後美術史研究にシフトしていったマイケル・フリードが2008年に刊行した論考の大著「Why Photography Matters as Art as Never Before(なぜ写真はいま、かつてないほど美術として重要なのか」を軸に進む特集。
ソフトカバー。帯付き。状態良好。


photographers' gallery, 2010

26x18cm | b&w

 

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